トーソー(株)は、2026年7月スタートのテレビドラマにおいて、新たに4作品への美術協力を行いました。
劇中では、ブラインドやカーテンレールなどのトーソー製品が、マンションや法律事務所、建築事務所、高校などさまざまな舞台で採用され、作品の世界観を彩る空間づくりをサポートしています。
テレビ朝日系「夏色の雲が恋と嵐をまきおこす」

舞台となるマンションセットに、ベネアル25「TB-840(ベーシック ダークグレー〈ツヤ消〉)」が採用されました。
落ち着いたダークグレーのカラーが、モダンな住空間を演出しています。

フジテレビ系「ブラックトリック ~裁きを操る弁護人~」

舞台となる法律事務所セットには、ベネウッド50T「TM-4013(ウォールナット)」が採用されました。
また、建築事務所セットには、ニュースペーシィ50「TB-838(ベーシック グレー〈ツヤ消〉)」が採用されています。
それぞれ異なる空間の雰囲気に合わせ、木の質感や落ち着いた色合いの製品が空間演出に活用されています。

フジテレビ系「Tokyo middle 30」
舞台となる主人公と友人のマンションセットには、カーテンレール「レガートユニ」(グレー)、カーテンレール「リフレ」(ウォームホワイト)、ベネアル25SFR「TB-001(木目調 ホワイトグレイン)」が採用されました。
住宅空間になじむデザインとカラーで、暮らしのシーンを演出しています。


カンテレ・フジテレビ系「GTO」


舞台となる高校・校長室セットには、スラット25「TB-642(ベーシック アイボリー〈ツヤ消〉)」が採用されました。また、高校・職員室セットには、ベネアル25「TB-076(ベーシック ライトターコイズ)」が採用されています。
用途や空間のイメージに合わせた製品選びにより、それぞれの舞台設定を支えています。
トーソーは、これまでもドラマや映画への美術協力を通じて、さまざまな空間づくりをサポートしています。
トーソーのホームページ
https://www.toso.co.jp
こちらの商品についてご興味のある方は「カーテン買うならこのお店」登録ショップへお問い合わせください。
